ランチ

アオバジャパン・インターナショナルスクール光が丘キャンパスには、調理室とカフェテリアがあります。自分で昼食を持ってくる生徒もいますが、調理スタッフが栄養のある温かい食事を、幼稚園から12年生までに毎日提供しています。アオバの昼食時間は、学年によって以下のように分かれています。

  • 幼稚部:11:30(各クラスルーム)
  • 初等部G 1-G2クラス:12:05-12:35(カフェテリア)
  • 初等部G3-5クラス:12:35-12:55(カフェテリア)
  • 中等部・高等部:12:55-1:15(カフェテリア)

食事だけでなくアオバ全体を通して言えることですが、食事サービスでも最も重視していることはその質とバラエティの確保です。インターナショナルスクールという、世界中から児童生徒が集まる場所にふさわしい、多様なメニュー展開が自慢です。味もとてもおいしいです!

毎日のランチメニューはこちらからご確認いただけます!

違いを認める

成功と多様性はアオバジャパン・インターナショナルスクールのミッションの中核をなすもので、それは提供する食事にも表れています。本校の生徒の国籍・文化構成は多様なので、属する文化によっては食べられない食材がある生徒もいます。私たちは、毎日のメニューで、どの生徒もきちんとした食事をとれるよう、宗教や食事制限に配慮した食事を必ず提供するようにしています。

ナッツ禁止!

アオバは食物アレルギーのある生徒に対しても安全な環境を提供したいと考えております。幼い子どもはまだ口に入れるべきものとそうでないものについて正しい判断が出来ず、自分のアレルギーを管理することが出来ません。

そのため、調理場はナッツを使いません。また、キャンパスにある自動販売機ではナッツ類を含む食べ物は取り扱っていません。毎日自分の昼食を持参する生徒については、ピーナッツやその他のナッツ類を学校に持ってこないようにお願いしています。

学校にナッツやナッツ加工品がないことの不便さは、重いアレルギーをお持ちのお子さんに対して起きてしまうかもしれないアレルギー事故の重大さに比べればそれほど大きな問題ではないと考えています。ご質問がある場合には、いつでもご連絡ください。

シーザースキッチンが食育パートナー

設立より15年以上にわたりシーザースキッチンは国内外何千人ものお客さまにサービスを提供しており、シーザースブランドはインターナショナルな飲食業界においてリーダー的な存在として広く知られており、多くの方から信頼を得ています。シーザースキッチンはお客さまに出来る限りのレベルの高い商品とさまざまなサービスをもって、優れた顧客ケアを提供することに誇りを持っています。

食育

私たちは子どもたちが口にするものは教育の質と密接に関係していると考えています。私たちがインターナショナルスクールから大学において提供している食事は、生涯にわたって健康的な食習慣を促進しつつ、彼らの体と心を強化する手助けをするとお約束します。

私たちの国際的な姿勢は日本において、専門的に特化した地位を確立しています。私たちは学校と協力し、世界中から栄養価が高く新鮮な食品を提供しています。私たちは、各学校のニーズに合った、他とは違うユニークなフードサービスを提供しています。

We are accepting applications for 2019–2020